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2018.6.27(水)

茨城県管工機材商組合
26日、第24回通常総会・懇親会開催。安全で快適な生活の為、尽力していく

砂川理事が開会のことば
茨城県管工機材商組合(理事長加藤文浩氏)は6月26日、水戸市の水戸京成ホテルで第24回通常総会を開いた。

正会員21社・38名、賛助会員45社・84名の合計66社・122名が参集、砂川秀吉理事ことばにより開会した。

挨拶に立った加藤理事長は組合が発足当時を振り返った後、「我々の扱う商材は、かなり多くの人に認知されてきた。これからも人々に安全で快適な生活の為に我々は、尽力していきたい」と述べた。

議事では、平成29年度事業・会計報告、30年度事業・予算計画や渡辺パイプの脱会などすべての議案が原案通り承認された。

議事終了後、賛助会員を代表してキッツ国内営業本部・小原克尋東京支社長が現況についてふれ、「メーカーの存在価値はお客様があって、お客様のために何をするか、どう貢献できるかという事。今後正会員の皆さんと明るい未来に向かって進んでいきたい」と挨拶。山崎積理事が閉会の辞を述べた。

懇親会では中野智則理事が茨城県管工機材商組合の第24回通常総会が滞りなく進行、開催できた事、日頃より商材の商品提等に謝意を示し、乾杯した後、和やかに交歓した。
理事長加藤文浩氏が挨拶 総会
加藤理事長が議長で進行 キッツ国内営業本部 小原克尋東京支社長が挨拶
懇親会 中野智則理事
中野智則理事が挨拶 中野智則理事が乾杯した

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